Claude の API を使う開発を助ける
このコマンドの画面と挙動はまだ書けていません。書けたものから順に足していきます(埋め草は置きません)。
| 分類 | 外とつなぐ ・ API を使う |
| 種別 | 組み込み |
| 出どころ | 公式 |
Claude Code の変更履歴のうち、/claude-api が名指しされた版です(新しい順)。内容は、当社が読んで日本語で書いたものだけを載せています。
| 版 | 確認日 | 変更点・変化点 |
|---|---|---|
2.1.247 | 2026-08-28 | 費用を下げる観点で既存のプロジェクトを見る使い方が増えました。 |
2.1.239 | 2026-08-23 | /claude-api upgrade が増えました。Python の anthropic 0.x を 1.x へ移すためのものです(1.x では時間切れの指定が anthropic.Timeout になります)。 |
2.1.154 | 2026-08-23 | Claude Opus 4.8 に対応し、4.7 から 4.8 への移し方の案内が入りました。 |
2.1.98 | 2026-08-23 | Claude API に加えて Managed Agents も扱うようになりました。 |
2.1.97 | 2026-08-23 | Claude API に加えて Managed Agents も扱うようになりました。 |
2.1.91 | 2026-08-23 | エージェントの作り方の案内が厚くなりました(どこまで道具を持たせるか・読み込む範囲の扱い・覚えさせ方)。 |
2.1.69 | 2026-08-23 | このスキルが増えました。Claude API と Anthropic の SDK でアプリを作るための案内です。 |
このコマンドが名指しされた版は以上の 7 件です。全体の改訂履歴では、ほかのコマンドの動きも一緒に見られます。
この一覧は inkpipe(Mac アプリ)の画面の下に出せます。打ちながら選んで、そのまま入力欄に入ります。
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